【 境水道大橋(さかいすいどうおおはし) 】

境水道大橋(さかいすいどうおおはし)は、鳥取県境港市と島根県松江市との間にかかる、国道431号の橋です。
2002年までは有料道路であって、日本道路公団によって管理されていました。


(2009年9月26日訪問)
 
10:48頃、境港市側から橋に向かいます。境水道大橋が見えかかっています。
境水道大橋に入ります。
橋の頂上付近にさしかかります。
橋を下りて、島根県道2号線から(島根半島の付け根側から)見上げた、
境水道大橋です。
県道2号線の、根室半島の先端側から見上げた、境水道大橋です。
上の画像の右側です。
上の画像の右側です。
少し島根半島の先端側に移動して写しました。
11:00頃、福浦地区にある「三保神社」の鳥居と、その先は随身門、その先は拝殿です。
「美保神社」とは異なります。
随身門です。
随身門から拝殿です。
拝殿と本殿です。
上の画像とは反対の側面で、拝殿と本殿です。
本殿の背後です。本殿が2棟になっています。
この後訪問した「美保神社」も、同様な構造になっていました。
本殿から随身門方向です。
12:43頃、美保神社・関の五本松公園を巡った後、再び境水道大橋を通りました。
画像は橋の上から中海方向です。
境港市方向です。

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