【 豊楽寺 】

豊楽寺(ぶらくじ)は高知県大豊町にある真言宗智山派の寺です。

豊楽寺の薬師堂は平安時代末期建立の四国最古の建造物で、国宝に指定されています。
入母屋造り、柿葺き、単層、正面5間、側面5間だそうです。

(2012年8月23日訪問)
駐車場にあった、境内案内図です。
8:13頃、駐車場から薬師堂方向です。
薬師堂が見えてきましたが、残念なことに幕が掛けてあります。
薬師堂の左側面です。
境内側から見た、薬師堂の前にある参道です。
鳥居が写っていますが、下の方でご案内する若一王子宮のものかもしれません。
上の画像の石段の終端部から写した薬師堂方向です。
正面から、薬師堂の全体像を写すことは困難です。
鐘楼です。
薬師堂です。
薬師堂の、左側面側に来ました。
薬師堂の背面にかけて、石仏が並んでいます。
薬師堂の左側面側から写した、背面側です。
屋根を見上げました。
上の画像の下側です。
薬師堂の左背面側から写していて、この画像右側が薬師堂の背面側です。
薬師堂の右背面側に移動して、薬師堂の背面側です。
上の画像を写した場所と、対面する位置関係です。
上の画像を写した場所で右を向いて、薬師堂の右側面です。
薬師堂背面にある、少し高い位置に移動しました。
薬師堂の右背面側から写しています。
薬師堂の左背面側から写しています。
8:27頃、場所を移動しました。
薬師堂の背後方向にある若一王子宮です。
拝殿です。
若一王子(にゃくいちおうじ)は、神仏習合の神で、若王子(にゃくおうじ)とも言うのだそうです。
若一王子宮の本殿です。
別角度で、若一王子宮の本殿です。

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