【 出雲国分寺跡 】

出雲国分寺跡(国指定史跡)は、国府跡(国庁跡)北東の松江市竹矢町にあり、史跡公園として保存されています。
存在する遺跡から南門・中門・金堂・講堂・僧坊などの遺構が発見され、東大寺式伽藍配置であることが判明しているそうです。


(2014年7月23日訪問)
 
14:28頃、出雲国分寺跡に着きました。
この画像右側に写っている場所が下の画像です。
南門跡です。
北側を向いて写していて、これから北方向に向かいながら写真を写します。
中門跡です。
金堂跡です。
金堂の礎石跡です。
講堂跡です。
講堂の礎石跡です。
僧房跡です。
僧房の礎石跡です。
僧房跡で、北方向を向いて写しました。
上の画像を写した場所で、右を向いて写しました。
上の画像を写した場所で、右を向いて写しました。
上の画像を写した場所で、右を向いて写しました。
上の画像4枚のところ、ぐるっと映しました。
金堂跡付近の案内板です。
案内板の絵図です。
案内板の出雲国分寺の復元図です。
塔跡です。
塔の礎石跡です。

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